7/11(土)よりサキソフォン・ラボ限定で発売開始
サキラボフェス特別企画。キャノンボール使用ミュージシャンの藤田淳之介さんが、数あるキャノンボール・サックスのストックの中から、特におすすめのモデル、個体を選定。
■店頭&オンラインショップで発売
プロの目線で選定された楽器を手にすることの出来るチャンスです。ぜひお気軽にご来店ください。オンラインショップでも同時販売。
発売開始日:2026年7月11日(土)~
選定モデル
Cannonball Vintage Reborn® Series AVR-L(アルトサックス)…4本
Cannonball Vintage Reborn® Series TVR-L(テナーサックス)…3本
購入特典

選定品にはご本人の直筆サイン入り選定書が付属します。
藤田淳之介 プロフィール

藤田淳之介(ふじたじゅんのすけ)
鳥取県出身。ジャズバンド「TRI4TH」(トライフォース)のサックス奏者。愛称はじゅんじゅん。
2003年、ヴァイオリン、ヴィオラ、サックスによるインストゥルメンタルユニットClacks(クラックス)のサックス奏者としてメジャーデビュー。 Clacks 3rdアルバム「ノリノリ!クラシックス」からは、自身が作曲した「Live It Up」がテレビ東京系列「スポーツ魂」のオープニング・テーマ曲に使用される。2009年、ヴァイオリン、サックスのデュオユニット門藤(かどふじ)で再びメジャーデビュー。橋田壽賀子ドラマ「となりの芝生」でテーマ 曲に起用される。
2018年には、トランペット、サックス、ピアノ、ベース、ドラムの5人編成のジャズバンドTRI4TH(トライフォース)でメジャーデビューを果たす。タワーレコード週間ジャズランキング全国一位を獲得し、FUJI ROCK、SUMMER SONIC FESTIVAL、東京ジャズ、Jazz a Vienne(フランス)、Copenhagen Jazz Festival(デンマーク)などのフェスに参加するなど国内外で活躍している。
個人としても、原田知世、中山美穂、工藤静香、岡崎体育、私立恵比寿中学、斉藤壮馬、山崎育三郎、氷川きよし、吉井和哉、SMAP、クレイジーケンバンド、堂島孝平、河口恭吾、鷺巣詩郎、BRAHMAN、OAU、岩代太郎、小西康陽、中山うり、八代亜紀、DJ OKAWARI、フィロソフィーのダンス、GOOD BYE APRIL等、数々のアーティストのレコーディングやライブサポートに加え、CM、TV、映画のレコーディングにも多数参加しており、パワフルかつ色気のあるパフォーマンスで人々を魅了する。『東京ナンバー1セクシーサキソフォン』と紹介されるのが定番となっている。https://www.junnosukefujita.com
Cannonball Vintage Reborn® Series とは

1950~60年代のジャズ黄金期を支えた銘器の研究を重ね誕生した「ヴィンテージ・リボーン・シリーズ」。ヴィンテージ特有の深く密度の濃い響きと枯れたサウンド、クラシックなルックス、フィーリングを求めるプレイヤーのために生み出されたサックスです。軽やかなキーアクション、素早くスムーズな反応、正確なピッチを有するこのシリーズはまさに現代サックスとのハイブリッド。単なる懐古主義では終わらないサウンド体験を届けます。
■オリジナルハードケース付属
■その他付属品:マウスピース、リガチャー、キャップ、ストラップ、クロス、ポーチ



