開けてみなけりゃワカラナイ、日本製ベースの面白さ。

コスパやハイクオリティだけじゃない!

いま日本製ベースが面白いんです!
今回福岡ミーナ天神店3周年企画としてベーススタッフイチオシの日本製ベースを取り揃えました。
どのブランドも日本製ならではの造りの良さはもちろんですが、それだけじゃない拘りが満載!是非ご覧ください!

期間 : 4/18(土)~5/6(水)

日本製各メーカーの紹介

Atelier Z

1989年創業のアトリエZ。伝説のベーシスト青木氏からの『毎日弾いても疲れず、外国人ベーシストにもパワー負けしない楽器』が基本コンセプトとなり、アトリエZのベースには、プレイアビリティに優れた低弦高、どのポジションでも均一な音圧とアタックを持ち上げる高性能プリアンプといった特徴があります。ファンクやロック系のベーシストから高い支持を得ているブランドです。

Red House

優れた楽器工房がひしめく長野で30年以上のキャリアを誇る1995年創業の『Red House Guitars』。木工だけでなく電工の知識も深く、何度も試して選び抜いた材やパーツを使用し、弦が張られた状態を再現しながらネックを形成するなど独自技術や長年の研究で得た知識を駆使し、多くのプロミュージシャンから高い指示を集めるブランドです。

J.W.Black Guitars

フェンダーの元マスタービルダーであるJ.W.ブラック氏が立ち上げたブランド。ブラック氏が産み出す楽器は、どこまでも丁寧に作り込まれた質の高いビンテージトーンと優れたプレイアビリティが魅力です。日本製においても本人が用意した仕様に基づいてブラック氏が信頼をよせる日本のハイエンド工房が生産し今多くのベーシストから注目を集めているブランドです。

Momose Custom Craft Guitars

1977年創業の老舗アコースティックギターブランド『ヘッドウェイ』からエレキブランドとして2004年に立ち上げられたモモセ。日本の著名なルシアー百瀬氏監修のもとハンドメイドに拘り、独自開発した治具を用いて日本人に馴染む楽器をコンセプトに大量生産にはないハイクオリティとフィーリングで高い人気を誇ります。

Xotic california

1996年アメリカの南カリフォルニアの小さなガレージでヒロ・ミウラ氏がベースと高性能プリアンプの製作から始めたブランドになります。『ビンテージの向こう側』をコンセプトに伝統的な弾き心地とサウンドを基本に現代の音楽シーンにも対応できる幅広いサウンドバリエーションが魅力です。

Fujigen(FGN)

1960年創業の日本を代表する老舗ブランド。その技術の高さ故、数々の有名ブランドのOEM製造を手がけ、その豊富な知識と経験から生まれた独自の技術によりフジゲンの楽器には高い演奏性と美しいサウンドはもちろん、品質の高さが伺える見た目の美しさも兼ね備えています。

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