クラシックギターフロア

Event Information

イベント情報

犬塚彩子 ボサノヴァ・ギター弾き語り
レッスン開講記念インストアイベント

2019年9月29日(日)

13:00開演

会場:クロサワ楽器日本総本店 2F クラシックギターフロア

レッスン新規開講いただいたボサノヴァギタリスト 犬塚彩子先生によるボサノヴァ・ギター弾き語り店内イベント! NHK教育テレビにも出演し、都内を中心に演奏活動で活躍中の 犬塚先生の素敵な演奏とトークをお楽しみください! レッスン受講生もただいま大募集中! 初回、無料体験レッスンも受付中ですのでお気軽にお問い合わせください!

[申し込み方法]
メールまたはお電話でご予約下さい。その際、氏名、連絡先、参加人数をお知らせください。

[申し込み締切]

定員に達し次第受付終了。

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犬塚彩子

ヴォーカリスト、サンバ・ボサノヴァギタリスト、ソングライター。 電子オルガン、打楽器や管楽器に触れながら子供時代を過ごし、ソウル、ロック、ジャズを経て、ボサノヴァギター弾き語りへと辿り着く。 2001年に1stアルバムをリリース。 2006年、ブラジル リオデジャネイロにてレコーディング。 同時期にブラジル全国放送ラジオ番組にてショーロの巨匠的ユニット Conjunto Epoca de Ouro と共演。 自己の活動と並行して、シンガポール人シンガー Olivia Ong のボサノヴァアルバムに参加し、彼女のギタリストとしても各地で活動。 ボサノヴァスタンダードのカヴァーアルバムのリリースを機に、シンガポール、韓国でも演奏する。 現在、オリジナルやカヴァーを含め約7枚のアルバムをリリースしており、都内を中心に演奏活動を続けながら、サンバ・ボサノヴァをベースとした独自の音楽を追求している。

クロサワ音楽教室についてはコチラ

藤元高輝 クラシックギター銘器弾き比べ!

2019年9月15日(日)

13:00開演

会場:クロサワ楽器日本総本店 2F クラシックギターフロア

幼少のころより、数々のコンクールにて受賞し、現在はドイツのケルンに留学中で 2019年ドイツで開催された第8回ハインスベルク国際ギターコンクールで優勝 今年9月10日(火)には東京オペラシティリサイタルホールのB→Cにも出演するなど、 注目されている藤元高輝氏によるインストアイベント! クラシックギターの銘器弾き比べも予定!お楽しみに!

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藤元高輝

1992年東京都北区生まれ。3歳より父からギターの手ほどきを受ける。 これまでに村治昇、新井伴典、荘村清志、江間常夫の各氏に師事。 同時に国内外のギタリストのマスタークラスを多数受講。作曲を塩崎美幸、植田彰、伊左治直の各氏に師事。 指揮を本多優之氏に師事。2007年フォンテックよりCD「バルトーク/ルーマニア民族舞曲」を発表。 2008年ドイツ3都市(ボン、ケルン、デュッセルドルフ)にてソロコンサートを行う。2014年作曲家今村俊博とのパフォーマンスデュオ「s.b.r.」結成。趣味は囲碁。
■コンクール受賞歴
2008年  ヴァイカースハイム国際ギターフェスティバル(ドイツ)コンクール部門第1位
2009年  ハインスベルグ国際ギターコンクール(ドイツ)第2位
2010年  アジア国際ギターフェスティバル(タイ)コンクール部門第1位
2011年  東京国際ギターコンクール第1位
2012年  日本ギター重奏コンクール優勝(小暮浩史とのデュオ「こーき&ひろし」として)
2018年  コブレンツ国際ギターコンクール(ドイツ)首席二位
2019年  ハインスベルク国際ギターコンクール(ドイツ)第1位


ウクレレプレイヤー&シンガー『こはる』の思わず笑顔になっちゃう
ウクレレワークショップとミニ演奏会

2019年9月8日(日)

13:00開演

会場:クロサワ楽器日本総本店 1F ウクレレフロア

※ウクレレフロアは2Fから1Fへ移動しました。

ウクレレプレイヤー&シンガー『こはる』さんによる、見れば思わず笑顔になるウクレレワークショップ&ミニライブを開催します。 “前半は、ウクレレ講師としてもご活躍されている『こはる』さんによるワークショップを、後半はカマカウクレレを使用したインストアミニライブの2本立てを予定しております。 真夏にピッタリの“ウクレレと唄のハーモニー”と“心温まるミュージック”をお届けします。 もしウクレレをお持ちでしたら是非ご自身のウクレレを持ち込みワークショップに参加してみてください。 ウクレレのことがもっともっと好きになりますよ!!

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こはる

ハーモニーと愛のある音楽”をお届けします。 見れば思わず笑顔になるウクレレプレイヤー&シンガー。2013年、国内最大のコンテスト、第7回「ジ・ウクレレコンテスト」で大賞受賞。 2014年、ハワイで開催の「インターナショナルウクレレコンテスト」でMVPを受賞。 2015年、ハワイの音楽賞ナホクハノハノアワードにCD「こはる 旅にウクレレ」がノミネート。2017年、セカンドアルバム「とけていく」リリース。100人でウクレレを弾いてパレードで演奏するウクレレマーチングバンドを立ちあげるなど、ウクレレを通して皆がハッピーになれるような活動をしています。 ウクレレ講師としても15年以上の実績があり、湘南・辻堂にある「こはるウクレレ教室」には3歳から80代までの生徒さん約100名が通っています。

こはるオフィシャルHP: http://cohal.net/

レオナルド・ブラーボ
クラシックギター銘器弾き比べ インストアライブ!

2019年8月11日(日)

13:00開演

会場:クロサワ楽器日本総本店 2F クラシックギターフロア

アルゼンチン出身で日本在住、全国各地での演奏活動の他、国際的にも活躍されている、レオナルド・ブラーボ氏による店内イベントを開催! 店頭在庫の数々の銘器を弾き比べていただく予定!お楽しみに!

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レオナルド・ブラーボ

アルゼンチンが世界に誇るギタリスト。04年の日本デビューリサイタルで高評を博し、翌05年にギターソロでの日本ツアーを行う。ツアーを皮切りに国内での活動を開始。国内でソリスト、またギターや他楽器とのアンサンブルで演奏を行う他、アジアを中心に北米、南米の国々、ヨーロッパでクラシックギタリスト、南米音楽のスペシャリストとして活動をしている。これまでに小松亮太、須川展也、山形由美、大萩康司、エドアルド・ファルー、フアン・ファルー、ジュディカエル・ペロア、ベルタ・ロハス他と共演する。 彼の豊かな音楽性と美音は、これまでに沢山の聴衆を魅了し、音楽専門誌では”ラテン部門で国内随一のギタリスト”と評される。 2009年アメリカ合衆国マーシャル大学よりジョン・エドワード特別芸術賞を受賞する。また演奏家、作曲家として国内外で数々の賞を受賞。
NHK「名曲探偵アマデウス」「名曲アルバム」、NHK-FM「ベスト オブ クラシック」、NHK-BS「クラシック倶楽部」他、メディアでの出演も重ねている。 国立ロサリオ大学芸術学部音楽学科修了。

レナータ・アルロッティ
クラシックギターインストアライブ!

2019年7月21日(日)

13:00開演

会場:クロサワ楽器日本総本店 2F クラシックギターフロア

イタリア出身で現在ヨーロッパを始め、世界各地でコンサート活動を行うクラシックギタリストである Renata Arlotti女史による店内イベントを開催! 店頭在庫の銘器の数々も弾き比べていただく予定!お楽しみに!

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レナータ・アルロッティ

イタリア、サッサーリ出身。幼少よりギターを始め、ミラノ、アオスタ音楽院、ルガーノ音楽院(スイス)にてロレンツォ・ミケーリに師事し、最高位の成績で学士号を取得。その後イギリスの名門王立音楽院にて、デヴィッド・ラッセルやファビオ・ザノンのもとで研鑽を積み2016年に修士号を取得。同年イギリスのYoung Artist platformにて優勝し、バース国際ギターフェスティバル、ノースイースト国際ギターフェスティバル、ロンドンのKing’s Placeに招待された。2017年にはイラン、テヘラン現代音楽祭にも招待されオーケストラとも共演し好評を博した。使用ギターはイタリアの名工アンドレア・タッキ。アルロッティはタッキ本人からもその才能を認められ、楽器を特別に授与されている。現在はロンドン在住。後進の指導をしながらヨーロッパをはじめ国際的な活躍を続け、新鋭ギタリストとして注目を集めている。

益田正洋
銘器弾き比べ演奏会

2019年7月14日(日)

13:00開演

会場:クロサワ楽器日本総本店 2F クラシックギターフロア

日本を代表するクラシックギタリスト益田正洋先生による『銘器弾き比べ演奏会』を4年ぶりに開催いたします! クロサワ楽器日本総本店が誇る貴重な銘器の数々を弾き比べていただく予定です! 増田先生の卓越したテクニックと銘器の共演をぜひお楽しみください!

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定員に達し次第受付終了。

益田正洋

長崎県・長崎市生まれ。幼少時に両親の手ほどきによりギターを始める。長崎大学経済学部を卒業後、2001年ジュリアード音楽院修士課程にてS.イズビン女史に師事。これまでに福田進一、藤井眞吾、O.ギリア、M.バルエコ、D.ラッセル (敬称略)などにも指導を受ける。1989年、第20回クラシカルギターコンクール入賞。当時審査委員長を務めていた作曲家、伊福部昭氏(故人)より審査員特別賞を授与される。翌年第21回同コンクールにて史上最年少(12歳)で第一位を受賞。また92年、東京国際ギターコンクールにても入賞。加えて2003年にはシカゴにて行われた国際コンクールにてファイナリストに選ばれるなど、国内外でも数々の賞歴を重ねている。1991年の地元長崎でのデビューリサイタルを皮切りに演奏活動を開始。ソロのみならず他楽器の演奏家、オーケストラとの共演も多く、さまざまなガラコンサートや音楽祭等での客演、公開レッスンなども行う。2001年にはロドリーゴ生誕100周年記念コンサートのコンチェルト・ソリストとして、ニューヨーク・リンカーンセンターにて海外デビュー。J.デプリースト(元東京都響常任指揮者)指揮、ジュリアード・シンフォニーと共演。アランフェス協奏曲を好演する。2009年には優れた若手演奏家をフィーチャーする(財)東京オペラシティ主催のリサイタルシリーズ「B→C(ビートゥーシー|バッハからコンテンポラリーへ)」に招聘され、ソロリサイタルを成功。ディズニー・オン・クラシックの日本ツアーにもゲスト演奏家として参加し、全国30か所の公演を行う。また2012年秋には世界的なギター製作家J.L.ロマニリョス氏に招聘されたことをきっかけに、スペイン演奏ツアーを行い、特にマドリッド王立音楽院でのリサイタルは絶賛される。近年では、美術史家の川瀬佑介氏とのコラボレーション「音楽と美術を楽しむコンサート “ギターと絵画の交わるところ」を全国各地で開催。クラシック演奏会の新しい価値、楽しみ方を提示する斬新なプロジェクトとして注目を集めるなど、その意欲的な活動は多岐にわたる。バロックから現代に及ぶ幅広いレパートリーによる演奏は常に好評を獲得。発表したCDは約30枚(2019年5月現在)におよび、その多くのアルバムが月刊誌・レコード芸術にて特選盤として紹介され、読売新聞、東京新聞、婦人公論など各メディアからも支持を集めるなど各方面からの評価も高い。今後もさらなるソロや室内楽のレコーディングの予定を控えている。ギター協奏曲や室内楽を通しての他楽器との共演による評価も高く、クラシック音楽普及の為のアウトリーチ活動も行っている。ますます精力的に活動を続ける、日本を代表する実力派ギタリストである。

公式ホームページ http://www.masahiromasuda.com/

飯野なみ
銘器弾き比べ演奏会

2019年6月30日(日)

13:00開演

会場:クロサワ楽器日本総本店 2F クラシックギターフロア

無料/予約制ご好評のうちに終了いたしました。

数々のコンクールで優勝を重ね、研究職としての仕事とクラシックギタリストとしての演奏活動の他、 クロサワ楽器日本総本店のレッスン講師も務める女性ギタリスト飯野なみ先生によるクラシックギター店内イベントを開催! クロサワ楽器日本総本店が誇る銘器の数々を弾き比べていただく予定です。 ぜひお楽しみください。

飯野なみ

3歳より父、飯野秋成の手ほどきを受けクラシックギターを始める。小学5年以後、新井伴典氏に師事。 ジャズ・ポピュラー音楽を上田浩司氏に師事する。 第28回ジュニアギターコンクール中学生の部第一位および最優秀賞、 第36回GLC学生ギターコンクール大学生の部第一位およびGLC賞、第31回スペインギター音楽コンクール第一位、 第45回クラシカルギターコンクール第一位。国内各地でのリサイタルや、国際ギターフェスティバルのコンサートに出演など精力的に活動している。 玉川大学芸術学部在籍中には、卒業演奏会にてソロでトリを務めるだけでなく 、玉川大学管弦楽部と共に後藤宏和氏の新作「Guitar Concerto No.1 in A ~for Guitar and Orchestra~」を初演。玉川大学・玉川学園学友会賞、芸術学部長賞を受賞。教育方面では、平成30年度より玉川大学芸術学部非常勤講師に着任し、ギターの実技指導を行う。またクロサワ楽器のギター講師も務める。他方、研究活動にも力を入れており、東海大学芸術学研究科在籍中には沖野成紀氏のもと情報理論を用いたクラシックギター曲の研究を行い、研究科総代で修了。現在、産業技術総合研究所と理化学研究所に加え、総合研究大学院大学博士後期課程情報学専攻に在籍し、情報学的アプローチでクラシックギターの指導・学習支援の研究を進めている。日本ジュニアギター教育協会会員、日本スペインギター協会理事。

飯野なみ先生「第45回クラシカルギター・コンクール」優勝! 詳細はこちら
飯野なみ先生スペインギターコンクール優勝! 詳細はこちら

ティボー・ガルシア
インストアイベント

2019年6月12日(水)

18:00開演

会場:クロサワ楽器日本総本店 2F クラシックギターフロア

新世代のクラシックギターの貴公子 ティボー・ガルシア 愛器ベルナベギターを語る

THIBAUT GARCHIA

スペイン系フランスのギタリスト、ティボー・ガルシアは1994年トゥールーズ生まれ、7歳でギターを学び始める。ポール・フェレットのクラスでギター賞を受賞。若干16歳でパリ国立高等音楽院に入学を許可され、オリヴィエ・シャサンに師事して研鑽を積み、また同時期にジョディカエル・ペロワの指導を受ける。2015年、シャルル・クロス・アカデミーの『Godchild(名付け子)』の栄誉を受ける。 16歳でドイツ・ワイマールのアナ・アマリア・国際ギター・コンクールで優勝。それ以来いくつもの国際コンクールで優勝、特に2015年合衆国オクラホマ市のGFA国際コンコール、2014年スペインのホセ・トーマス国際コンクール、2013年スペインのセヴィリャ国際コンクールで優勝し、以後これらのコンクールの審査員とマスタークラスを受け持つようになる。オーストラリア、カナダ、スペイン、フィンランド、スイス、ベルギー、ドイツ、フランス、イタリア、モンテネグロ、チリ、ニューカレドニア、合衆国、ブラジル、アルゼンチン、メキシコ、ルーマニアで開催されている世界的に著名なギターフェスティヴァルに数多く招待されており、また2016年9月より合衆国とカナダにツアーを行い、このシーズンで全60回以上のリサイタルを行う。さらに、ラジオ・フランス&オクシタニー・モンペリエ・フェスティヴァル、トゥールーズ・ド・エテ・フェスティヴァル、ボルドー・オーディトリアム、ウィーンのコンツェルトハウス、アムステルダムのコンセルトヘボー、モスクワのチャイコフスキー・ホール、モントリオールのサル・ブルジー、パリ室内楽センターのサル・コルトー、オルセー美術館のオーディトリアム等で演奏している。 2016年トゥールーズ・キャピトル国立管弦楽団との共演でコンチェルト・デビュー、この後バーデン・バーデン管弦楽団、モンペリエ国立管弦楽団、カンヌPACA管弦楽団、ブルゴーニュ地方管弦楽団、BBC交響楽団と共演する。 2017年、ロンドンのBBCニュージェネレーション・アーティストに指名され、これによりイギリスで数多くのリサイタルと協奏曲の演奏の機会に繋がり、とりわけ 2018年10月には、ロンドンのウィグモアホールにデビューする。 室内楽では、エドガー・モロー、ラファエル・セヴェール、ジャン・フレデリック・ヌーブルジェ、アントワーヌ・モルニエーレ、ボリス・グルリエール、アナイス・コンスタン、ラ・マルカ兄弟、キャスリン・ラッジ等と共演。2016年ワーナー・クラシック/エラートと録音の専属契約を結び、ファースト・アルバム「レイエンダ」をリリース、また2018年秋にセカンド・アル

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