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拡大版!お茶の水大楽器祭り

ユッコ・ミラー&川嶋哲郎 【YouTube公開生配信】
「ユッコとてっくる」トークショウ&ミニライブ

2019年8月11日(日) 16:00~

【YouTube生配信】 ユッコとてっくる トークショウ&ミニライブ

場所:2F イベントホール
観覧無料 / 予約不要

YouTubeで話題!共に日本を代表するユッコ・ミラーと川嶋哲郎(てっくる)が繰り広げる「ミラクルサックス外伝」の生配信を会場からお届け!!

登録者数11万人を超えるYouTubeチャンネルでも話題のユッコ・ミラーが、日本を代表するサックス奏者、川嶋哲郎と配信中の「ユッコとてっくる ミラクルサックス外伝」。この日は特別に「お茶の水大楽器祭り」に舞台を移しての公開生配信が決定!面白くもわかりやすい練習方法の紹介や演奏のヒントが詰まったトーク。2人による贅沢なミニライブまで。サックスがうまくなりたい人必見のイベントです!


YouTubeはこちら
https://www.youtube.com/playlist?list=PLdcQ-2qFbbWKXV59cBsqeANjY5Q7eYYmr


ユッコ・ミラー(Yucco Miller)
三重県伊勢市出身。2016年9月キングレコードよりメジャーデビューし、テレビや雑誌を賑わす実力派のサックス奏者。3歳よりピアノを始め、高校で吹奏楽部に所属しアルトサックスを始める。在学中よりパリ・ウィーン等、海外演奏旅行、CDへの参加、数々のコンテストにてグランプリ等受賞。ジャズ理論・作曲・編曲・インプロヴィゼーション等、ジャズ全般を学び、19歳よりプロ活動を開始する。河田健氏、川嶋哲郎氏、エリック・マリエンサル氏に師事。

キャンディー・ダルファー本人から演奏を気に入られ、キャンディー・ダルファー来日公演に異例のスペシャルゲストとして出演、グレン・ミラー・オーケストラのジャパンツアーにスペシャルゲストとして出演を果たすなど国内外で活躍するトップミュージシャンと多数共演。韓国やマレーシアなどの海外でのジャズフェスティバルにも出演するなど、世界的に高い評価を得ている。2016年にリリースした1stアルバム「YUCCO MILLER」は、グラミー賞受賞アーティストのロニー・プラキシコがサウンドプロデュースを務め、ニューヨークにて録音。2018年にリリースした2ndアルバム「SAXONIC」は、JAZZ JAPAN AWARD 2018 アルバム・オブ・ザ・イヤー(ニュースター部門賞)を受賞。

テレビCMミュージックの作曲・演奏、 地上波人気テレビ番組への出演、アパレルブランドのPVに主演モデルとしても出演するなど多方面で活躍している。2018年からはYouTuberとしての活動も展開し、その後1年足らずにして、ユッコ・ミラー公式YouTubeチャンネルのチャンネル登録者は10万人を突破、総再生回数は1000万再生回数を突破。自身のブログの一日の最高アクセス数が40万アクセスに達し、Ameba芸能人・有名人ブログの人気ランキングにて第1位を獲得、また、2013年JazzPage人気投票サックス部門で第1位を獲得するなど、インストゥルメンタルアーティストとして類希な人気を集めている。音楽的スタイルは、モダンジャズからファンク、フュージョン、ハイブリッドなコンテンポラリージャズ、ロック等幅広く行う。


川嶋哲郎(Tetsuro Kawashima)
1966年8月9日、富山県生まれ。6才からピアノを始め、12才でトランペット、高校時代にテナーサックスに転向。大学在学中に独学でジャズを始める。卒業後名古屋で会社員として勤務するが、原朋直(tp)と大坂昌彦(d)に出会い、27歳でプロに転向。テナー、ソプラノサックスだけでなく近年ではフルートも演奏。

大坂・原5、日野皓正5、大西順子6、日野元彦6等の活動を経て近年では東京銘曲堂(TMD)、森山威男グループ、メンバーを一新した自身のカルテットの他、ライフワークのソロ、デュオライブ等も精力的に実施。また日野皓正(tp)、山下洋輔(p)とのコンサートも不定期ながら数年に渡って開催。自己バンドによるアフリカ(セネガル&ギニア共和国)での公演、定期的に単身渡仏しヨーロッパ各国の多数の演奏家との共演を果たす等、国際的にも表現の場を広げている。2009年1月にはニューヨークとボストンで行われたイベントに竹澤悦子(筝)と共に招待され演奏。同年より石森管楽器店にてセルフプロデュース公演を定期的に開催。さらには2010年より「サックス奏法研究会」を定期的に開催している。 また2007年より2010年までJazzLife誌にて「わがままサックス哲学」を連載、2011年より「気ままにジャズエチュード」を連載中。2009年度より講師として洗足学園音楽大学での講座を受け持つ。その他、ヤマハミュージックアベニュー・石森管楽器での講座も行なう。2010年にはジャズと日本文化の象徴である俳句を統合した「Jazz句会」に出演、ジャズプレイヤーの枠を大きく超え、日本人即興音楽家として独特な活動を続けている。

1999年に初リーダーアルバム「ETERNAL AFFECTION」を発表。2004年からソロパフォーマンスをライブ収録した「天元」シリーズ4タイトル発表。2006年からはジャンル・楽器問わず、様々なミュージシャンとのデュオアルバムがリリース開始。最新アルバムは、全曲自作・自編曲による木管ジャズ・オーケストラ「 WATER SONG(ウォーター・ソング) 」。


注意事項

  • 座席には限りがございます。座席より後方は立ち見となりますのでご了承ください。
  • 当日の会場の混雑状況や立ち位置によっては見切れる場合がございます。予めご了承ください。
  • 混雑状況により入場制限をさせて頂くことがございますので、あらかじめご了承ください。
  • こちらのイベントは入れ替え制となります。前のイベントから続けての観覧は出来ませんのでご了承ください。
  • 当日は係員およびスタッフの指示・注意に従って円滑なイベント進行にご協力ください。
  • イベントの様子は会場スタッフにより動画または写真撮影を行うことがあり、観客席が映り込む場合がございます。それらの素材は複数メディアへの掲載がなされる場合もございますので、あらかじめご了承ください。