アメリカより上陸!
 カーボンファイバー製楽弓"Coda Bow"。廉価版のASPIREから本格的なCLASSICまで、5種類のバリエーションを持ち、それぞれがその価格帯としては使いやすさ・音の良さでずば抜けているとの高い評価をいただいています。フェルナンブーコ材に代わる新たな材として、脚光を浴びています。



CODA BOW に新シリーズ「ダイヤモンドコレクション」が登場!

DIAMOND GX ¥147,000


DIAMOND SX ¥105,000




Coda Bow "CLASSIC"
ハードケース付
Polished Graphito Finish
Violin
\126,000

Viola
¥136,500

Cello
¥147,000


Coda Bow "Conservatory"
Natural Graphite Finish
Silver/Ebony
Violin
¥73,500

Viola
¥78,750

Cello
¥84,000


Coda Bow "ASPIRE"
Polished Graphite Fleak Finish
Violin
¥42,000

Viola
¥47,250

Cello
¥52,500


Coda Bow "Colours"
Prismatic Pernanbuco Finish
Violin
¥78,750

Viola
¥84,000

Cello
¥89,250


Coda Bow "ELECTRIC"
Polished dyno-Chromatic Finish
Violin
¥52,500

Viola
¥57,750

Cello
¥63,000

角度によって色が変わります。楽弓としてもとても高品質。海外でも数々のプロが絶賛しています。



使用アーティスト


NAOTO(Vn)
木の弓と比べても、かなりバランスが良く、コントロールし易くなっています。カーボンなのでへたりにくく、それでいて丈夫。気候によって左右されにくく、しかもコストパフォーマンスが高いので、同じ価格の木の弓と比べると、段違いです。色々なバリエーションがあるので、初めて弓を購入される初心者から、2本目、3本目を探しているプロの方にまで幅広く、使って頂けると思います。僕も、image(イマージュ)などのコンサートやライブ、セッションでも使っていますし、レコーディングでも使ったりしています。生楽器にも、エレクトリックにも両方に合うと思います。
柏木広樹(Vc)
弦楽器の弓というのは選ぶのがとても難しい。人それぞれ好みというものが如実に現れるからだ。さて、そんなときに何を基準にして選ぶかということだが、音色、パワー、バランス、重さなどなど、いろいろなパターンが考えられる。勿論価格も大事であることは言うまでもない。codaの弓の特徴は、先ず作りがとてもしっかりしていると言えます。かなりの強弓だと思います。バランスやパワーはとてもある反面、少々重いかなあと感じる人もいらっしゃるかもしれません。しかしこの価格帯の弓としては、十分に合格点を出せるできだと思います。と、いうことで僕もライブなどでは非常に重宝しております。弓というものはプレイヤーにとってとても重要な要素ですから、一度この弓の長所を皆さんで感じてみてはいかがでしょうか。
柏木モデルはこちら
平松加奈/スパニッシュコネクション(Vn)
以前、カーボンの弓をヨーロッパから輸入しし使ったことがありましたが、そのものとは段違いによく、カーボンの弓はいま製作技術がかなり進化しているなとコーダを使ってみて感じています。重さもバランスも良いですし、安価なので色々なバリエーションが試せるのがいいですね。私もコンサート、レコーディングなどに使っています。
真部裕(Vn)
弓はバイオリンの音を出すと言うとても重要な役割を持っている物、つまり決して蔑ろに出来ない物です。しかし弓はバイオリン同様、良い物は決してリーズナブルではないという事。はっきり言ってしまえば値が高いですよね。そこで近年注目されてきているカーボン弓。木の弓に比べて大変リーズナブルではありましたが、出始めの頃は私もそんなには興味をもちませんでした。しかしこのコーダボウと出会って私のカーボン弓に対する意識が変わりました。色々なカーボン弓の中でもコーダボウは弓の重心・重さのバランスが良く、とても扱い易い様に作られていると感じました。バイオリンを始めたばかりの方にとって、バランスの良い、そして自分にあった弓を選ぶ事は大変難しいと思うのですが、コーダボウは安心して使って頂ける弓です。初心者の方だけでなく、プロの演奏家の方にも是非一度試していただければと思います。
門脇大輔/Clacks(Vn)
コーダボウは木の弓と違って、演奏する環境、場所などを選ぶ必要がなく、例えば野外などでも遠慮なくプレイできるのが長所だと僕は思います。それに加えてこの弓は、本来の弓に限りなく近い美しい形、バランス、クオリティー・・・ヴァイオリニストとして本格活動されてる方は特に要チェックですよ!もちろん僕も様々なシーンで使わせていただいていて、特にライブでは大変重宝しています。