演奏性&サウンド、精度を追及するトーカイのこだわり
・プレイヤーが触れる部分や音に関わる部分は、職人の手作業を徹底している。
・他社ではカスタムラインでしか使用できない手間と時間のかかる昔ながらのニカワ接着。
・レスポールではディープジョイントを採用。ボルトオンではシムを必要としない精密な作り。

演奏性&サウンド、精度を追及するトーカイのこだわり
~もっとパワフルで豊かな表現力を~

木材には縦方向(繊維方向)と横方向の木目があり、振動の伝わる速さは4:1位の違いがあると言われています。
この特性に注目し、ボディのトップとバックに挟まれる材の繊維方向をボディ面に対して垂直になるように成形することで、 ボディ内の振動伝達速度をアップさせて、サウンドの立ち上がりを早くすることに成功。
このSEB構造によりこれまでのソリッドギターのサウンドイメージを遥かに越える新たな次元の鳴りが誕生したのです。