只今、ミュージシャン活動の為、休講中です。
レッスン再開時期等、詳細は店舗までお問い合わせ下さい。


NYを拠点に演奏活動を展開するスーパーナイロンギタリストNeo(K&Neo)さんの
レッスンスクール、クロサワ楽器Dr.Sound 3Fクラシックギターフロアに遂に開講!
まずはご本人より。


Neoさんってどんな人?
どんな演奏をするのかな?
まずは講師Neoのデモ演奏をご覧あれ(^^)
※データが重い場合は、1度ポーズを押して、データを全て読み込んでからご覧になるか、通常画質にてご覧下さい。

Attitude(Neo's guitar solo)
Departure(Neo's guitar solo)
Neo's electric guitar DEMO
Into the light (K&Neo)



続いてレッスン受講者の方々のお声をどうぞ!
いつもパワフルでエネルギッシュなNeo先生に元気をもらいながらレッスンを受けています。
決まりきった教本は使わず、好きな曲に挑戦させてもらえて、ギターがより好きになりました。
私はまだ初心者ですが、基本をとても大事に指導してくださるので嬉しいです。
(Kさん 女性 30代)
僕はギターに触ったことがなく、音楽が苦手な人間でした。
そんな自分に合わせて何度でも、ひとつひとつを大切に、とても丁寧に解説し、時にはヒントを出して優しく自分を導いてくれます。とっても楽しいひと時です♪
(Tさん 男性 30代)
自己流で弾き始めていたら、これほど効果的な練習はできなかっただろうなと思います。
その場その場での具体的な指の動かし方だけでなく、弾くときの意識の持ち方も教えてくれるのがポイント。実はそちらの方が大切(貴重)かも。
(Aさん 男性 30代)
このレッスン、私はお気に入りのミュージシャンに受けられる、なんとお得な企画だ!と直ぐに申し込みました。最初は目の前にはあの"Neoさん"と緊張もありましたが、楽しさのあまり、あっという間の一時間半!またレッスンの内容は話し合いながら決めて行くので「こんな風に弾くには、こんな練習」と非常に分かり易い。ペースも仕事が忙しい時期など調整がつき、非常に満足してます。またFAKiEの曲の解説もご本人から直接聞けてしまうという、本当にお得で嬉しいレッスンです。
(Wさん 男性 40代)
ギターを習いたいけど、どこのスクールが良いか?なんて思ったら、ここです。
ジャンルを問わず好きな曲が練習できますよ、しかも先生はフレンドリーで、とっても楽しいですよ。
(Uさん 男性 50代)




★30分ワンレッスン制。1日何レッスンでも受講可能です!
★曜日を問わず、営業時間内(11:00〜20:00)でしたら御都合に合わせて何時からでもご予約できます(予約状況は予めご確認下さい)。
レッスン用ギター、レンタルします!
 学校の帰り、仕事の帰り、忙しい時間をぬってレッスンを受けられる生徒さんの為に当店でギターをご用意いたします。お気軽にお申しつけください。
無料体験レッスン随時受付中!
 初回のみ30分の無料体験レッスンを受付中です。教授活動においても定評のあるNeoさんの生のSound、生の声に触れるまたとない機会!

内容
ギターレッスン
形態
個人レッスン
レッスン日
フレキシブル制
レッスン時間
ワンレッスン:30分
入会金
無し
料金
¥3,150
場所
Dr.Sound3F クラシックギターフロア
問い合わせ先 TEL:03-3233-2017
E-mail:dr3@kurosawagakki.com
担当:渡辺・吉田・鳥海・吉澤まで


講師の紹介 Neo(K & Neo)

10才から独学でエレキギターを始め、18歳から武蔵野音楽学院にてクラシックギターを伊藤博志、佐藤紀雄、両氏より学ぶ。その後、渡米。
ハリウッドの音楽学校「Musicians Institute」ではギター科20クラス中、トップのクラスに在籍。自ら考案した41フレットのオリジナルエレキギターを駆使した超絶技巧プレイで独自の演奏スタイルを確立。
帰国後、マーキュリー・ミュージック・エンタテインメント(現・ユニバーサルミュージック)より「Delta」のギタリストとしてデビュー。ほぼ全ての作曲とアレンジを担当。
1999年、FAKiE活動開始。FAKiEはヴォーカルとギターのみの編成で、ジャンルに拘らないカバー曲と良質なオリジナル曲を聴かせる。6曲入りミニアルバム「FAKiE」、フルアルバム「Timeless」「To The Limit」をリリース。ロック、クラシックをベースにした独自のスタイルで多くのギターフリークに支持されている。
2007年より活動の中心をニューヨークに移し、グループ名をFAKiEからK&Neoに変更。現在は日本とアメリカを行き来しながら演奏活動と教授活動を行っている。
D'Addario stringsのエンドースアーティスト、メインギターはアントニオ・サンチェス。

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