|
|
斉藤”TAK”貴之
デヴィッド・サンボーン、リチャード・ティー、パティオースチン、ブレッカー・ブラザース、ウィル・リー等、ニューヨーク系アーティストの影響を受け、親交も深め自身のニューヨーク系のプレイスタイルを形成させる。ジョン・コルトレーンの子供ミキ・コルトレーン、ラヴィ・コルトレーンとのバンド活動や様々なセッションに参加。現在CM、テレビ番組、バラエティ、アイドル、ロックなどのレコーディングやツアーで活躍中。
|
|
音川英二(ts)
高校生の頃よりジャズに興味を持ち、大学進学後テナーサックスを手にする。1984年にバークリー音楽大学へ入学。1990年に帰国後はツアー、スタジオワーク等の活動を行う。1994年にはニューヨークに再渡米。1996年に帰国後、森山威男カルテット、香取良彦ジャズ・オーケストラ、岩瀬立飛&新澤健一郎グループ、Junky Funk等での活動を始め、T.P.O.、Nervio、BO-JO等々数多くのグループ、ライブに参加。2001年からは自己のカルテットでの活動も本格化している。
|
 |
|
|
|
岸田容男(ds)
19歳でプロデビューし、以降、ドリームズカムトゥルー、DAPUMP、AI、F・O・H、日野賢二グループなど、様々な音楽ジャンルのグループで活躍。中でもダンス、ヒップホップ系やブラック系フュージョンの曲で聴かせる、図太いグルーヴには定評がある。またジャズ系アーティストとの共演サポートでも評価が高い
|
|