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出演:池田達也(Contrabass)、依田彩(Violin)
DATE 7/26(土)
START 14:00
at クロサワベースセンター新大久保本店
入場無料 要予約
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| クロサワ楽器本店オープン20周年記念イベント第一弾は、本店B1F"ベースセンター"と本店1Fの"クロサワバイオリン"による共同企画。バシストの池田達也氏とバイオリニストの依田彩氏によるインストアライブ&クリニックです。 |
ご予約/お問い合わせは
ベースセンター新大久保店 - 担当:池埜(イケノ)/佐藤(サトウ)
TEL:03-3363-9595 e-mail:bass@kurosawagakki.com
クロサワバイオリン新大久保店 - 担当:星野(ホシノ)/水口(ミズグチ)
TEL:03-3363-9630 e-mail:htnv@kurosawagakki.com
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池田 達也(Contrabass)
べーシスト、作編曲、音楽プロデュース、etc...
菊池ひみこ(Pf,Key)BAND、MALTA(Sax)&フェリーシア、寺井尚子(Jazz Violin)、NORA(Vo)、中路英明(Tb)オバタラ、等のグループの参加を経て、現在は、自己が主宰する"たつやせっしょん"の他、様々なセッション、スタジオ・ワーク等で活躍中!アコースティック・ベース(ウッド・ベース)とエレクトリックベース両方の弾き手として数々の有名シンガーのサポートをはじめ、T-SQUARE、ジャズピアノの巨匠、ジュニア・マンス、ビック・バンド・ジャズ、J-ポップ系のレコーディングと、その演奏範囲は多岐に及び、国内外の数多くのアーティストとの共演を重ねている。音楽プロデューサーとしては、自己のリーダー・アルバムや、"BOSSA DO MAGO"の2枚のアルバムを手掛けた他、様々なイベントの音楽等も手掛けている。
現在、月刊"Jazz Life"誌上にて「たつやの"お気楽"ウッドベース入門」を連載。(60回を超える長期連載中!)
Offiacial HP URL http://www007.upp.so-net.ne.jp/tatsuya-bass/
依田 彩(Violin)
国立音楽大学卒業。カナダ政府主催Victoria国際音楽祭マスターコースにて、タラス=カボラに師事。レイ・チャールズ、ディオンヌ・ワーウィック、X-Japanなどを始めとする、国内外のアーティストを多数共演した後、2001年NHKスタジオパークにおいてソロ・アーティストとしてデビュー。POPS、ラテン、ジャズ、のエッセンスを巧みに取り入れたクリエイティブサウンドで情熱的なライブパフォーマンスを展開している。1998年1stアルバム「ミストラル」をリリース。その後、2001年リリースの2ndアルバム「Floracion(フロラシオン)」の収録楽曲が、リスボン(ポルトガル)で行われた世界体操祭の音楽として採用され、本人も同イベントに出演、ドレミ出版より楽譜が発売されている。2006年アルバム「graphix」〜HOT&COOL STREAM〜をリリース。「pop&カジュアル、スタイリッシュサウンド」という新たなバイオリンの世界観を切り開いた。アルバム収録曲、YMOの「ライディーン」は、ストリングスメインで斬新にアレンジし華麗なカジュアル感を演出。また、オリジナル曲「宙へ【so ra e)」はその壮大なる世界観が各方面から好評を博している。
Offiacial HP URL http://yodaaya.com/
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ZON & T.KUROSAWA & CO.,LTD / BASS CENTER Presents
| 6/14(sat) |
11:30〜16:00 |
| 6/15(sun) |
10:30〜15:30 |
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ZON BASSをはじめとするハイエンド・ベースが多数展示され、ZON BASSの製作家、ジョー・ゾンによるハイエンドベースに関してのトークショウと同時にZON BASS主催でアマチュアベースコンテストが開催される。そして、更に海外からスペシャルベーシスト、マイケル・マンリングとトッド・ジョンソンが来日し、究極のテクニカル・ライブも開催。ハイエンドベースファンにはたまらない二日間がZON BASS日本総代理店(株)黒澤楽器店主催で、SHIBUYA-BOXにて開催される。
特設ページはこちら!→http://www.basscenter.jp/ |
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「ジョー・ゾンが考えるハイエンド・ベース他」
ZON BASSの製作家 ジョー・ゾンによるハイエンドベースに関してのトークショウを開催します。
| 6/14(sat) |
16:00〜 |
| 6/15(sun) |
11:30〜 |
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| クロサワベースセンター主催でパーカッショニスト三沢またろう(元米米クラブ)プロデュースで数多くのプロベーシスト達が繰りひろげ、ベースファンを魅了し続けたリズムセッションライブ。今回は三沢またろうが制作するリズム・サウンドに合わせてのベース・コンテストが開催される。 |
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| 応募方法 |
(カラオケのダウンロードは4/25スタートとなります) |
| www.basscenter.jpをクリックし、そこに掲載されている応募方法の指示に従い、三沢またろう氏が作曲した課題曲のカラオケをダウンロードし、自宅録音したデータを下記に返送してください。イベント関係者のJOE ZON氏、三沢またろう氏、ベースセンタースタッフでテープ審査を行い、通過した方のみ、6月14 日の本選で演奏を行う事が出来ます。本選の審査は、JOE ZON氏とベースセンタースタッフ、ベースマガジン編集長に加え、来日アーティスト、トッド・ジョンソンとマイケル・マンリング両氏も審査を行います。 |
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●ダウンロードは4月25日からスタート ●締め切りは、5月24日消印有効/6月4日審査発表
本選:OPEN 18:00/START 18:30 ●GUEST:トッド・ジョンソンとマイケル・マンリング |
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お問い合せ:Hi-End Bass Guitar Show
主催・企画制作:(株)黒澤楽器店 〒171-0033 東京都豊島区高田3-27-1 TEL:03-5911-0611 |
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ZONベースを愛する海外からスペシャル・ベーシスト、マイケル・マンリングとトッド・ジョンソンが来日!究極のテクニカル・ライブを開催!! スタイルの違う二人の共演は、ベースファン必見。間違いなく貴重な一日になるに違いない。
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| Michael Manring |
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| Todd Johnson |
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| OPEN: |
17:00 |
| START: |
17:30 |
| TICKET: |
前売 \2,500(tax in)
当日 \3,000(tax in)
※ドリンク代\500別途 |
◆チケットの申し込み
[NET] www.basscenter.jp / [TEL] 03-3363-9595 |
◆お問い合せ
(株)黒澤楽器店 03-5911-0611 / BASS CENTER 03-3363-9595 |
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テクニック、スキルともに世界トップクラスのベーシスト『マイケル・マーニング』からベースのレッスンが受けられます。世界レベルのテクニックを伝授できるまたと無いチャンスです!
(今回、トッド・ジョンソン氏も来日されていますのでご希望があればトッド・ジョンソン氏のレッスンも受講できます。トッド・ジョンソン氏のレッスンをご希望の方は「トッド・ジョンソンレッスン希望」とご明記下さい。) |
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| 日時 |
6/13(金) |
13:00
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15:00
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17:00
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START
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6/16(月) |
13:00
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15:00
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17:00
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START
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計6回 1レッスン1時間 |
金額¥12,600 |
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開催場所:ベースセンター新大久保店 |
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◆お問い合せ
BASS CENTER新大久保店
TEL:03-3363-9595 E-mail:bass@kurosawagakki.com |
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お申し込み締め切りました。ご応募ありがとうござました。
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| Michael Manring |
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| Todd Johnson |
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Roland / Sleek Elite / F-Bass Presents Alain Caron Bass Clinic
アラン・カローンベースクリニック
DATE 5/17(土)
START 18:00
at クロサワベースセンター新大久保本店
入場無料 要予約

Roland / Sleek Elite / F-Bass各社のご協力を得て、現代最高のエレクトリックベース奏者であるアラン・カローン氏を招いてのベースクリニックを開催します。
クリニックに参加すると、自分が1つ上のステップに昇れたと感じさせてくれる、ベースプレイヤーとして確実に向上できる素晴らしいイベントです。
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Alain Caron Profile
現代最高のエレクトリックベース奏者である、カナダ生まれのAlain Caron(アラン・カローン)は11歳の時に、すでに自らの進めべき道を見いだしており、以降、その一点に人生の全ての情熱を注いでいく。
1970年代に、モントリオールを活動の拠点に定めて間もなく、地元のジャズ・クラブやスタジオワークを本格的に開始し始めるようになり、Virtuoso(ヴァーチュオーゾ-名手)として知られる存在となる。
アランの名前と実力を広く世界的に知らしめるきっかけになったのは、"Michel Cussoon"との出会いであり、彼のグループで学んだ事の多くは、その後アランの音楽観に大きな影響を与えている。
1980年代にアランを中心に結成されたバンド”UZEB”は(1980〜90年の間に"Fast Emotion"をはじめ、10枚ものアルバムを精力的にリリース)、高い音楽性と、知的で緻密な完成度の高さを持ち合わせており、その頃停滞期に入りつつあったジャズ・フュージョン・ミュージックシーンに新風を吹き込むことに成功し、権威あるダウンビート・マガジン誌において、Best Jazz Album、Best Group、Gemini Award、Oscar Peterson Lifetime Achievement賞等を何度も受賞する等、大変に高い評価を得ており、20年以上経った今でもその名声には陰りが見られることはない。
"UZEB"解散以降は、もう一つの姿である指導者としての活動にも力を注ぎ、彼の一流の指導法に感銘を受けたベース・プレイヤーは少なくない。
1992年以降は、彼の優れた音楽性がふんだんに盛り込まれたソロアルバムをリリースし、そのファーストアルバムである"Le Band"の登場は、大きな衝撃をもって迎えられた。その後リリースされた3枚のアルバムは、彼の名声を確実に高め、3枚目のアルバム"Play"に至っては、ベースプレイヤー誌において、この10年の間にリリースされたアルバムの中の最重要の10枚の中に選ばれるという栄光を手にしている。
最新アルバムの"5"では、アランはベース奏者としての新たな可能性を提示すると同時に、作編曲の能力も類稀な才能を持っている事を、多分に感じさせるものに仕上がっているが、これもあくまで通過点の一つであろうことも期待させるものである。
一方、"Gino Vannelli"との活動で伺い知れるサポート・ワークはもちろん、"Frank Gambale"や"Mike Stern"とのバンド活動でも、非常に高い評価を得ている。 |
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Lonnie Plaxico Bass Clinic & Instore Live
ロニー・プラキシコ
ベースクリニック&インストアライブ
DATE 2/23(土)
START 17:00
at クロサワベースセンター新大久保本店
入場無料 要予約

ジャック・ディジョネット、アート・ブレイキー等のグループを経て、グラミー賞ボーカリスト カサンドラ・ウィルソンの音楽監督も務め、現代ジャズシーンをリードするロニー・プラキシコがニューヨークから来日!アコースティックベース、エレクトリックベースを操るスーパーテクニックが定評のロニーがお届けする、ベースクリニック。
そして、ロニー・プラキシコ プロデュースのN.Y.レコーディングCD「Flyin'Butterfly」(上西千波Vo.)から、お届けするライブも開催。ベーステクニックはもちろん、アレンジャー、プロデューサーとしての彼の手腕が光る素晴らしいアルバムライブもお楽しみ下さい。
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Lonnie Plaxico
(Bassist, Comporser & Arranger, Producer)
シカゴ出身、ミュージシャン一家に生まれ、その才能を早くから開花させ12歳までに、独学でエレクトリック・ベースをマスターする。ジャズ、ファンク、そしてブルースが交錯するシカゴのミュージックシーンに進出。兄弟で作ったバンドでレコードデビューを果たした後、わずか14歳でプロフェッショナルとしての活動を開始。エレクトリック・ベース、アコースティック・ベースを巧みにプレイし、シカゴのジャズシーンで活躍する数々のミュージシャンと共に活動。
1980年、ニューヨークに移住し、チェット・ベーカー、デクスター・ゴードン、ウィントン・マルサリスなどのミュージシャンと活動後、1983年から86年にかけては、アート・ブレイキー&ジャズメッセンジャーズに参加。グラミー賞を受賞した「ニューヨーク・シーン」を含むブレーキーの12枚のアルバムでプレイしている。1986年にはジャック・ディジョネット率いるスペシャル・エディションに参加。
1993年までグループの活動を続け、現在はミュージカル・ディレクター、及びベーシストとしてカサンドラ・ウィルソンのバンド等で活躍中。彼女とのコラボレーションは15年に渡っている。また、近年は自己のバンド、ザ・ロニー・プラキシコ・グループのリーダーとしても活躍中。
ロニー・プラキシコの多岐に渡る活動は、レコーディング及びパフォーマンス・ヒストリーに顕著に現れている。パフォーマンスにおける主な共演者は、Sonny Stitt, Junior Cook, David Murray, Alice Coltrane, Stanley Turrentine, Joe Sample, Abbey Lincoln, Dizzy Gilespieなど。
また、Steve coleman, Rachelle Farrell, Diane Reevesなどのミュージシャンとのコラボレーションも注目される。
レコーディングでは、Bill Cosby, Lonnie Liston Simith, Ravi Coltrane, Barbarn Dennerlein等とも活動している。アート・ブレイキー、そしてカサンドラ・ウィルソンとのレコーディング活動では、それぞれがグラミー賞受賞作品を制作。
自己のリーダーアルバムは現在までにPlaxico(1990)、Iridescence(1992)、Short Takes(1993)、With All Your Heart(1994)、Emergence(2000)、2001年にブルーノート移籍の第一弾アルバムMelangeを発売。その後、次々とリーダーアルバムが発売され、Eighty-Eight'sより、Live at STANDARD、So Alive、2006年にWest Side Storiesが発売された。
ロニー・プラキシコの音楽性は、様々な音楽要素を巧みに総合した芸術。クラシック音楽の洗練された技術、ジャズのインスピレーション、そしてファンクの持つリアルさが一つに融合した音楽的体験というべきものである。 |
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KUROSAWA SHIN-OHKUBO
インストアライブ & クリニック
出演:音川英二(ts)、斉藤"TAK"貴之(Ba)、岸田容男(ds)
DATE 2/3(日)
START 13:00
at クロサワベースセンター新大久保本店
入場無料 要予約
現役ミュージシャンによるライブ
&公開レッスン!!!
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音川英二(ts)
高校生の頃よりジャズに興味を持ち、大学進学後テナーサックスを手にする。1984年にバークリー音楽大学へ入学。1990年に帰国後はツアー、スタジオワーク等の活動を行う。1994年にはニューヨークに再渡米。1996年に帰国後、森山威男カルテット、香取良彦ジャズ・オーケストラ、岩瀬立飛&新澤健一郎グループ、Junky Funk等での活動を始め、T.P.O.、Nervio、BO-JO等々数多くのグループ、ライブに参加。2001年からは自己のカルテットでの活動も本格化している。
斉藤"TAK"貴之(Ba)
デヴィッド・サンボーン、リチャード・ティー、パティオースチン、ブレッカー・ブラザース、ウィル・リー等、ニューヨーク系アーティストの影響を受け、親交も深め自身のニューヨーク系のプレイスタイルを形成させる。ジョン・コルトレーンの子供ミキ・コルトレーン、ラヴィ・コルトレーンとのバンド活動や様々なセッションに参加。現在CM、テレビ番組、バラエティ、アイドル、ロックなどのレコーディングやツアーで活躍中。
岸田容男(ds)
19歳でプロデビューし、以降、ドリームズカムトゥルー、DAPUMP、AI、F・O・H、日野賢二グループなど、様々な音楽ジャンルのグループで活躍。中でもダンス、ヒップホップ系やブラック系フュージョンの曲で聴かせる、図太いグルーヴには定評がある。またジャズ系アーティストとの共演サポートでも評価が高い
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