Kamaka Ukulele

Kamaka's
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HF-3-Tenor-

フルボディーで優れた音色を持ち、プロの演奏家にも好まれるモデル。安定感のあるサイズとスケールで、テナーの4弦はカマカの人気モデルの一つです。

[ BASE MODEL SPEC ]

Tenor(HF-3/HF-36/HF-38)
Body:Hawaiian Koa
Neck:Mahogany
Overall Length:689mm(6st&7st=704mm)
Scale Length:431mm
Total # Frets:18
Frets to the Body:14

Tenor Long Neck(HF-3L)
Overall Length:730mm
Scale Length:482mm
Total # Frets:19
Frets to the Body:15

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VARIATION

デラックスモデル

デラックスグレードの素材を使用し、ボディトップには美しいロープバインディングがあしらわれています。サウンド・ルックス共にワングレード上の趣向が味わえるモデル。

ロングネックモデル

各サイズで通常よりも長いスケールを持つモデル。よりメロディックなプレイや音量面での優位性など、現代のウクレレのスタイルに対応するために採用された仕様です。

D2Iモデル

第2世代のデラックスモデルとして、ヘッドにスロッテッドスタイルを採用したモデル。"I"はハワイ語『'Ipuka』(光や風の抜け道などの意味)に由来します。各部の素材はデラックスグレード、ボディには美しいバインディングが施されています。

6弦モデル

1弦と3弦が2コース仕様の6弦モデル。メロディライン(1弦)とルート音(3弦)を強調するように複弦が張られており、8弦モデルよりすっきりとした印象の音像で、メロディックなプレイとストロークの両方で綺麗な音を響かせたいというプレイヤーに好まれるスタイルです。

8弦モデル

全ての弦を2コース仕様にした8弦モデル。2本のウクレレが鳴っている様な音の厚みと音量を得ることができ、コードストロークで格好良いサウンドを目指しているプレイヤーにオススメです。若干のコツはありますが、弾き方・押さえ方は通常の4弦と変わりありません。

ベルシェイプモデル

独自の"オータサン奏法"を確立し、卓越したプレイで"ウクレレの神様"と呼ばれるオータサンことハーブ・オオタのプロデュースモデル。特徴的なベルシェイプが持つ特有の豊かな低音域のふくらみがあり、他のモデルでは表現できない広いレンジ感が体感できます。